top of page
クリーンなまち日野をつくる会 声明
汚職・腐敗をなくし、クリーンな市政の実現
あるが精一が現職市長に 1685票差に迫る大健闘
元副市長による汚職、市長の関与が大争点となった今回の市長選挙で、あるが精一市長候補は、疑惑を徹底解明し、汚職・腐敗の根を断ち、市民に情報を公開し市民とともに暮らし応援の市政をつくる政策を訴えぬき、クリーンな市政を願う市民の熱い期待を受け、現職市長と互角の選挙をたたかい抜くことができました。みなさんのご支援に心からお礼を申し上げます。
これに対し、現市長は、「私が解決する」と言いながら疑惑の真相を語らず、青年会議所の公開討論会の出席も拒否しながら「私を信じてください」などと書いた法定ビラを発行するなど、不誠実な態度に終始しました。
たいへん残念な選挙結果でしたが、あるが精一を先頭に選挙をたたかったクリーンなまち日野をつくる会は、汚職・腐敗の徹底解明、不正な報酬や補助金の返還、多摩26市トップの公共事業費の見直し、工事入札の公正な実施、コロナ感染対策の強化、全ての小中学校の体育館にエアコン設置、ミニバス、ワゴンタクシーの充実など、公約実現のため、みなさんと力を合わせて引き続き頑張ります。
(ニュース号外より)

bottom of page